ボンドグラフ法を利用したユーザーカスタマイズ機能

OHC-Sim有償版でサポートされている機能です。
ボンドグラフモデルを作成することができれば,ユーザー独自の素子をOHC-Simに登録でき,OHC-Simにあらかじめ準備されている素子と組み合わせた広範なシミュレーションが可能となります。